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2017年 11月 30日

落ち葉 / X-T2 + XF10-24mmF4 R OIS

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久しぶりのXF10-24mmです(汗)。良いレンズです。はい。XF35mmばかり使いすぎたと反省しております。広角で子供の全身を狙うと楽しいです。

X-T2の新しいファームウェアが公開されました。AFの性能が上がったようです。頻繁にアップデートしてくれる富士フイルムに感謝です。SP-3プリンターに対応とありましたが、まだ対応してなかったんですね。SP-3気になってます。


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by x-t10 | 2017-11-30 13:04 | X-T2 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 29日

X / X-T2 + XF35mmF1.4 R

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空にXが現れたので撮影しました。空の色からしてクラシッククロームですね。

先日、六本木へアンセル・アダムス大先生の写真展を見に行きました。ちょうど解説の方のお話を聞けたのですが、先生は、雲の形が気に入らないと言って破棄することがあったそうです。他にもへぇと思うことが多く、解説を聞くと勉強になりますね。


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by x-t10 | 2017-11-29 13:37 | X-T2 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 28日

歩道橋から / X-E1 + KIPON IBERIT 35mm f/2.4

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写真を撮るようになって、いろんなところを良く観察するようになりました。カメラを持っていなくても、面白いものはないかなと探しながら歩いています。歩道橋がある交差点で、下は自転車のみ通るようになっていて、歩行者は歩道橋を使うようになっているところがありますが、自転車のところを歩いて行く歩行者を見かけます。そんなに急いでどこへ行くのでしょうか?歩道橋に登ってみると面白いものが見つかるかもしれませんよ。そういえば今朝会社まで歩いていたら、ハイヒールを履いた女性が前を歩いていたのですが、片方ヒールが取れてかかとを浮かせたまま歩いていました。スナップの名手なら撮影できていたんでしょうね。そんなことも写真を撮るようになったからこそ気づくのだと思います。


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by x-t10 | 2017-11-28 12:41 | X-E1 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 27日

雲 / X-T2 + XF35mmF1.4 R

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XFレンズのベストバイを考える記事を書きたいのですが、使ったことないレンズも多く断念。ボディはなんとなく分かっても、レンズは使ってみないことには全く分かりません。初めての単焦点ということなら、間違いなくこのXF35mmF1.4Rです。小さい、軽い、明るい、寄れる、高画質と5拍子揃っています。欠点は、AFの遅さですかね。時間をかけてじっくりフォーカスを合わせるのも面白いですよ。


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by x-t10 | 2017-11-27 13:57 | X-T2 | Trackback | Comments(2)
2017年 11月 26日

橋 / X-E1 + KIPON IBERIT 35mm f/2.4

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このレンズは、絞り羽が6枚なので光芒が綺麗に出ます。手持ちでもこんな感じです。F50fdいらないかも?X-E1にファームウェア更新がきましたね。80mmマクロに対応とのことですが、こっそりどこか改良されていないかな?と期待して更新しました。


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by x-t10 | 2017-11-26 09:11 | X-E1 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 25日

飯田橋スナップ / X30

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かっこいい鉄道写真も撮ってみたいです。


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by x-t10 | 2017-11-25 15:46 | X30 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 24日

富士フイルムのカメラでベストバイを考えてみる / X-T2 + XF35mmF1.4 R

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独断と偏見で富士フイルムのカメラのベストバイを考えてみます。カメラというのは、1台で万能なものがなく、どんな機能を重要視するかでベストバイが変わってきます。できれば、異なるスタイルのカメラを2台もつのが良いと思います。では、富士を使うアドバンテージは何でしょう?

1)フイルムシミュレーション
すべてのフイルムシミュレーションを使い倒したいのであれば、最新のカメラがおすすめです。ACROSがあることはもちろんのこと、昔からのVelviaも赤色が飽和しにくくなったりと改良がすすんでいます。

2)レンジファインダースタイル
OVFが必要なら、X-Pro1、X-Pro2、X100シリーズのどれかが選択肢になります。マニュアルフォーカスで絞ってスナップするのなら、どれを選んでも良さそうですが、X-Pro1だけ視度調整機能がないのが引っかかります。もちろんEVFが必要な場合は切り替えることができるのもメリットです。

3)小型・軽量
小型・軽量を期待する方も多いと思いますが、質を上げると大きくなるのがカメラです。大きくて、重くて、あまり使わないでは意味がないので良く考えましょう。

4)ファームウェア更新
富士の改善姿勢はとても魅力的ですよね。ファームウェア更新で別のカメラみたいになることもあります。できるだけ上のグレードを買っておくと最新機能を使える可能性が高くなります。

さて、ベストバイの発表です。

レンズ交換できるX100F

え?買えないって?すみません。発売されていないカメラになってしまいました。やはり、X100Fの寄れて開放ふんわりのレンズは魅力的です。では、X-E3はどうなんだと思われる方もいると思います。X-E3には、ISOダイヤルと、時々しか使わないけどあると便利な内蔵フラッシュを搭載して欲しかったな。以上、X100Fが欲しいという記事でした。何も参考にならなくてすみません。


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by x-t10 | 2017-11-24 12:27 | X-T2 | Trackback | Comments(2)
2017年 11月 23日

【HOWTO】XFレンズのレンズキャップが外れやすい問題を解決する

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富士フイルムのXFレンズのレンズキャップって外れやすいですよね。社外品に交換している人も多いようですが、簡単に改善できる方法があるので紹介します。

ステップ1:必要なものを用意する

用意するのは、レンズキャップ、ティッシュペーパー1枚、先の尖ったもの、以上です。

ステップ2:可動部分を外す

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キャップの裏を見ると、脱着時に動く部分が爪で止まっているのが分かると思います。その部分を先の尖ったもので軽く上に持ち上げます。
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そうするとバネが見えます。このバネが弱いのが外れやすい原因です。

ステップ3:詰め物をしてバネを縮める

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完全に外すと、バネが入っている穴が見えます。
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そこの穴に、ティッシュペーパーを小さくちぎって丸めて差し込みます。大きすぎるとバネが入らなくなるので、少しで大丈夫です。失敗しても何度でもやり直せるので心配はありません。
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先の尖ったものでギュッと奥まで、見えなくなるまで押し込んでください。

ステップ4:可動部分を元に戻す

これだけです。あとはバネを入れて戻すだけです。戻す時は簡単で、軽く押してあげるとバチンと元に戻ります。これを左右ふたつ同じようにすれば完成です。摘んでみると動作が硬くなっているのが分かります。ぜひお試しあれ。


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by x-t10 | 2017-11-23 19:50 | X30 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 22日

シェイプ / X-E1 + KIPON IBERIT 35mm f/2.4

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このIBERITシリーズのレンズは、HandeVisionブランドではなくKIPONブランドに変更になるみたいです。そして、値下げされるようです。販売価格がどこまで下がるか楽しみです。



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by x-t10 | 2017-11-22 14:02 | X-E1 | Trackback | Comments(2)
2017年 11月 21日

朝の風景 / X-T2 + XF35mmF1.4 R

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放射状のリングが出ました。おもしろい。

職場のキーボードに選んだのは、ARCHISS ProgresTouch RETROというものです。先日買ったChromebook c302caとキー配列をできるだけ同じにしたかったので英語配列を選びました。メカニカルキーボードは軸が選べたりするのですが、黒軸を選びました。黒軸は、「押鍵する力がキーストロークに応じて直線的(リニア)に変化」するとのことです。一番重いキータッチだそうです。お店で触ってみた感じで黒軸が良さそうなので選びましたが、たしかに重いです。ピアノも弾くので指の強化になるかな?RealForceという人気のメカニカルキーボードと迷ったのですが、新しいR2には英語配列がまだ発売されていないということで、これにしました。今のところ満足しています。黒軸はそこまで押し切らないでタイプするみたいなので、まだ慣れきっていません。


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by x-t10 | 2017-11-21 16:55 | X-T2 | Trackback | Comments(0)